コラムに「コントロール不能な経理部長はどうする?【事例編】」を掲載!
急速なデジタル(DX)化とペーパレスの進展を、「経理業務全般の代行(経理のアウトソーシング)」を通じて中小企業の皆さまをサポートするTOKYO経理サポートです。
経理改善お役立ちコラムに「コントロール不能な経理部長はどうする?【事例編】」を掲載しました。
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コントロール不能な経理部長はどうする?【事例編】
◆ コラムでわかること
TOKYO経理サポートでは「経理代行(=経理のアウトソーシング)の活用やそのメリット」を声高にご案内していますが、いまひとつピンとこないといった声もチラホラ。
そこで当社での実例をつうじて、皆さまに活用いただく余地があるのか、具体的な業務上のメリットや費用面でのメリットなどを、時々ご紹介しています。
今回は驚かれるかもしれませんが、社長が本業にばかり目を向けていたことから、経理部長に多くの権限と業務の委任した結果、勝手な判断や決済を行って、社長が経理部長をコントロールできない状況に追い込まれた事例です。
当社では現状のヒアリングなどをもとにした改善提案はもちろん、会社の社内体制に問題の根源がある点もグループ会社の力を借りて、アドバイスを行っています。
他山の石として、また、経理代行の有効な活用例としてご参考に!
◆ TOKYO経理サポートのコラムでは
今後とも継続して、経理業務の改善にお役立ていただける話、経営者の皆さまのお悩み・お困りとその解決ノウハウや、お客様に経理まわりのペーパーレス化・デジタル化を進めるTOKYO経理サポートのSmartおまかせ経理(経理代行)の活用メリットなどをご紹介してまいります。
少しでも悩んだり、困ったら、いや、悩む前に相談してみましょう。
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