業績をよくしたいとお考えの社長、必見です!
こんにちは!「TOKYO経理サポート」です。
社長! お金もかけず、人事リストラもせず、いまの(体制の)ままで「業績をよくしたい」と思われませんか?
そう思われる社長は、この続きの話をお読みください。
会社の状況を振り返ってみましょう!
こんな状況に思い当たることは?
貴社では、つぎのような点に思い当たりませんか?
★ 売上が伸び悩んでいる
★ 業績も落ち込み気味だ!
★ 資金不足で、資金繰りがきつい!
★ 慢性的に人手が足りない
★ 有能な社員がいない!
★ やり方を変えようとしたが、指示を通らない!
こんなことを実現されたいですか?
銀行から”経営改善のため”という理由でいろいろ提案があるが、要はリストラ中心で、社員を辞めさせることばかり。でもそんなことをしなくとも、「無理なく会社をよくできる」としたら、社長、興味がありますか?
★ 売上を10%伸ばし、利益はその倍(20%増)に!
★ 努力せずにコストダウンができ、人手不足の解消も!
「嘘だろう!」「無理に決まってる!」といった社長の心の声が聞こえてきそうです。意外かも知れませんが、本当に実現できるのです。
その前にクエスチョン!
貴社は社員が経理業務を担っていますか?
”自計化(じけいか)”といって、税理士業界ではかなり前から「自分の会社の経理処理は経理社員が対応することが大切で、税理士は”会社の行った会計処理や消費税処理をチェック”するのが仕事」といった説明で、会社が自前で経理を採用して業務を行うよう勧めてきたのです。
見方を変えると、「顧問税理士の負担は軽くなり、会社の負担は重くなる」状態に。もちろん、税理士報酬の引き下げや多くのアドバイスがコンスタントに得られるようなら問題はないのですが・・・。
また、人口は「2050年に1億人割れの9,700万人に減少とか」で、10年単位でみれば東京都23区(850万人)が消滅する、決定的な人手不足が目前の状況です。
● 他社同様、貴社でも「経理業務は自前で!」を貫きますか?
● 会社をよくできるなら、自前主義にはこだわりませんか?
そろそろご自分の”会社のあり方”を探ってみませんか。探れば、自然に会社をよくする方法が見えてきます。
もちろん、私たちも喜んでお手伝いさせていただきます。
業績改善への道(解決策)はこんなところに!
限りある資源の人材は、「本業に集中投入」が極意!
失業率も2.8%と「完全雇用」状態のニッポン!つまり、人手不足が慢性化している証(あかし)です。
大卒でも高卒でも、新卒者はその大部分が大手企業に吸収されて、中小企業にはほとんど回ってこない状況です。クロネコヤマトの宅配便ですら、ドライバー不足で最大顧客のAmazonの仕事を断り、値上げを飲まない通販会社との契約もお断りだとか。
つまり、限りある人材=人財を「収益を生む源泉となる業務(=本業)」に集中的に投入しなければ、先行き会社は建ちいかなくなる恐れすらあるのです。結果として、売上を支える営業の人材不足にも直結して業績悪化を招きかねません。
意味ない自前主義は止めよう!
総力戦を勝ち残るためには、「他社に先駆けて収益を生む仕組み」を作ることです。
何でもかんでも自社で行おう、賄おうとしていては、限りある人的資源を有効活用できず、他社と同じように生きて、同様に衰退していくことになりかねません。
解決策は、「経理業務全般のアウトソーシング」に!
必要なところに、いま社内にいる人材を配置して戦う、つまり、限られた人材を「収益を生むために戦力化」することが急務と言うことに。
人財の戦力化を推し進めるための解決策は、「経理業務全般のアウトソーシング」にあります。
宣伝がましくて恐縮ですが、具体的には「TOKYO経理サポート」のような税理士法人グループなどをバックにもつ、大切な経理業務を安心して任せられ、プロ品質の業務提供が受けられる、専門の経理代行会社に業務全般を委託してしまい、社長は「振込・支払代行業務の後の最終決済(ウェブバンキングで、承認ボタンを押すだけ)や、請求代行業務や売掛金管理代行の結果で資金状況を確認」といった業務に専念するだけでよくなります。
いままでは、社長といえども経理関連の業務にかかわることがそれなりにあり、経理の外注化としての丸ごとお任せ経理を活用いただくだけで、社長はが5%程度の時間を浮かせて、新規開拓や営業のフォローなどに注力いただけるのです。当然その結果は、売上増と業績アップにつながるはずです。
会社をよくする努力を惜しまないとお考えの社長! 何はともあれ「TOKYO経理サポート」にお電話を!
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